家族の大切さが分かると評判の3つの映画をご紹介!

今回は、家族の大切さが分かると評判のある3つの映画をご紹介します。

ぜひ以下の作品を見てみてはいかがでしょうか?

 

『カールじいさんの空飛ぶ家』

ディズニー映画なので、男性の方で好んで観る方はそんなに多くはないのかなと思いますが、この映画をオススメしたいです。

この映画は、夫婦愛をとてもいい表現の仕方をしていて、私は初めて観た時泣きました。

音声なしでイラストのみで、主人公のカールじいさんとその奥さんが出会ってから、奥さんが先に亡くなるまでを表現するシーンが1番の見どころではないかと思います。

奥さんが亡くなったからも、ずっと奥さんのことを愛し、思い、考える、カールじいさんの姿は素晴らしいと思います。

こんな男性に将来出会い、結婚して、生涯愛されて過ごしたいと心から思った映画です。(20代女性)

 

『ホームアローン2』

私のイメージとして二十代、三十代の方は草食系の人柄が多いと感じていてホームアローン2は沢山子供が出てくるので二十代と三十代の方はホームアローン2を観て家族の大切さに気付く事が大切だと感じます。

二十代、三十代の方は家庭を持たない傾向にある現代でホームアローン2は子供が一人で泥棒と戦っているので感動をしますし子供が一人で戦う姿を観て二十代、三十代の方は家族を持つ事の大切さを学ぶべきだと感じましたので二十代、三十代の方にお勧めの映画になります。(30代女性)

 

『ビューティフルマインド』

大学院数学者のナッシュへ敵国であるロシアからの暗号解読を依頼がある。

ナッシュは大学で教鞭を取りながら秘密裏にスパイ活動を続けていくが、命を狙われる恐怖や任務のプレッシャーから統合失調症を発症してしまう。

幻覚・幻聴・妄想に悩まされながらも、老後ナッシュはノーベル賞受賞の報せを受ける。

統合失調症と戦いながら育児をしたりと過酷さも感じるが、支えた妻とその先にある夫婦愛が感じられる。

年齢もキャリアも重ね、統合失調症を発症したとき、もし一人だったらと思うとナッシュはもっと早く亡くなっていたのではないかと感じた。(30代女性)

 

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